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日曜日は、神戸で、ブラジル移民100年記念の
お祭りがあったので、見に行きました。
周りを見回すと、どこに、
こんなにブラジル人が潜んでいたのか!と
驚くほど!
顔は日本人なのに、ポルトガル語で
話している人もいっぱいで。(つまり日系の方々)
周りの半分以上は、ブラジルの人じゃないかと
思うほどでした。
日本人なのか、日系人なのかは
言葉を聞く以外にも、見分ける方法があります。
サンバショーをやっている時に
ついつい、リズムにのって体が動いている人は
ブラジル人...という感じですね。^^
知り合いのラテンアメリカ人達も
見に来てました。
こういうラテン系のイベントに行ってみると
スペイン語を話せるチャンスが見つかるかも。
私の場合は、屋台で飲み物を買うときに
ブラジル人に向って当たり前のように、
¿Cuánto es? と
スペイン語で話しかけていたことに、
後で気付きました。(^^;)
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